住んで、つながり、
リードする。

Resident Assistant

住んで、つながり、 リードする。

RA(レジデントアシスタント)は、U Share の入居者のいちばん近くで暮らしと成長を支える「居住者リーダー」。支える側にまわることで、いちばん大きく成長するのは自分自身です。

RA になって得られる3つのもの

リーダーシップ

多様な仲間をまとめ、場を動かす実践。指示ではなく、信頼で人を巻き込む力が身につきます。

使える英語

英語が「伝える道具」になる毎日。役割の中で、実践的な英語力が自然に磨かれます。

異文化マネジメント

国籍も価値観も異なる仲間との日々が、企業が新卒に求める「多様性を活かす力」を育てます。

RA の、2つの役割

暮らしと将来の相談相手

暮らしと将来の相談相手

日々の生活から、大学の履修登録、将来のキャリアの悩みまで。些細なことでも気軽に頼れる、入居者にいちばん近い存在です。

多国籍コミュニティのハブ

多国籍コミュニティのハブ

季節のイベントや日々の交流を企画・運営し、国籍も価値観も異なる仲間がつながる場をつくります。

RA たちの声

いま現場でコミュニティを支える現役 RA と、役割の中で英語を磨き、コミュニティづくりに夢中になった先輩たち。リアルな声が、何よりの証明です。

Nico さん

話しかけやすくて、理解があって、支えてくれる「誰か」がそばにいるだけで、大きな違いが生まれます。その「誰か」になりたくて、私はRAになろうと思いました。

Nico さん

現役 RA

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Momoka さん

今度は私が、誰もが歓迎され、受け入れられていると感じられるコミュニティづくりに貢献できることを、とても楽しみにしています。

Momoka さん

現役 RA

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Ruby さん

ある場所が記憶に残るのは、建物そのものによってではなく、そこにいる人たちと、その人たちが共につくり上げる文化によってです。私はその文化づくりに力を貸したいと思っています。

Ruby さん

現役 RA

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Jiye さん

毎月のパーティーで出会った仲間が、いつしか親しい友達に。寮生活は社交面だけでなく感情面でも私を成長させ、より思いやりのある人間にしてくれました。

Jiye さん

WC1 RA・早稲田大学

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卒寮生

いちばん得られたのは「違いを受け入れる力」。U Share に入居してから、私は30か国以上を旅するようになりました。

卒寮生

RA 経験者

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M さん

バックグラウンドが全く違う相手と柔軟に協力する姿勢やレジリエンスは、面接でも高く評価されました。

M さん

RA 経験者・人材会社勤務

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完璧さより、 成長したい気持ち。

応募の時点で完璧である必要はありません。大切なのは、人とつながりたい気持ちと、成長したい意欲。U Share で暮らす仲間なら、誰でも一歩を踏み出せます。クラブリーダーなど、コミュニティで活躍する方からの応募も歓迎しています。

Next Step

気になることから、どうぞ

ご検討の段階に合わせて、最適な入り口をご用意しています。