Living Together, Growing Together.
新しい自分と出会う。多様な仲間と出会う。 世界の扉をひらく、共鳴型の国際学生レジデンス。
U Shareとは?
世界20か国・地域の仲間と暮らす、 選抜型の国際学生レジデンス
U Share Student は、「住まい」と「学び」が一体化した国際学生レジデンスです。多様な人たちの可能性を解き放つために生まれました。 大学・国籍・価値観が異なる仲間達との生活に、勇気を持って飛び込んでみませんか。





60 sec
あなたに合う部屋と費用の目安、60秒でわかります。
Numbers
データで見るU Share Student
21
Worldwide 🌍
現在の入居者だけで、世界21か国・地域(2026年7月時点)。下の国旗がその顔ぶれです。
4駅
Stations 🚉
西早稲田・早稲田・高田馬場・面影橋の4駅5路線が徒歩圏。早稲田大学へ徒歩7分、都内の各大学にも通いやすい立地です。
日英
Bilingual 💬
コミュニティ・マネージャーとRA(入居者リーダー)による日英2言語サポート。
卒寮生の進路(2021年の開業以来・一部)
AppleCitiGoldman SachsMicrosoftNECMcKinsey & CompanyYale UniversityUniversity of OxfordSciences Po
Residential Education
ここでの暮らしが、いちばんの学びになる。
U Share Student の核は Residential Education(居住型教育)。住む場所そのものを、人生でいちばん深い学びの場として設計しています。出会う仲間、交わす対話、立ち上げるプロジェクト——その一つひとつが成長になる。それを支えるのが、この4つの柱です。

共鳴するコミュニケーション
英語と日本語が自然に飛び交う日常。流暢さより「伝えたい」気持ちを大切に、心でつながります。

教室の外で伸びる
U Share Talks、仲間と立ち上げるプロジェクト、日々の対話。教室の外で「自分の生き方」を見つけていきます。

多様なコミュニティと交流イベント
単なる住まいを超えた「チーム」。多くのイベントは居住者自身が企画し、一生の仲間と出会えます。

学びに伴走するメンター制度
社会人メンターやアカデミックなスタッフが伴走。留学生活とキャリアを力強く支えます。
英語に自信がなくても、大丈夫。
U Share の会話は、流暢さよりも「伝えたい」から始まります。日英バイリンガルのスタッフと RA が、最初の一歩から隣にいます。
英語が話せないけど、ついていける?
「勉強する英語」ではなく「使う英語」。バイリンガルのコミュニティマネージャーと RA のサポートで、日常の中で自然に増えていきます。
輪に入れるか不安…
最初の不安な時期は、RA がごはんに誘い、自然と輪の中へ。干渉しすぎず、あなたのペースを尊重する文化です。
本当に成長できるの?
U Share で英語を磨きオランダ交換留学を掴んだ早稲田生。役割の中で英語が身についた RA 卒寮生。先輩たちのリアルが、何よりの証明です。
先輩たちのリアル
For Parents & Guardians
保護者の皆さまに、3つの安心
Daily Support
暮らしを見守るサポート体制
英語も日本語も流暢なコミュニティマネージャーとRA(Resident Assistant)が常にサポート。初めての一人暮らしで困ったときも、相談できる相手が身近にいます。多様な仲間と暮らすコミュニティだから、孤立しない学生生活を送れます。
Clear Costs
見通しの立つ、明朗な費用
賃料に加えて、水道光熱費・インターネット・定期清掃費・共益費まで月額に含まれ、入居後の想定外の出費を抑えられます。初期費用・月額費用はこのページの料金表のとおりです。ご不明点は資料請求・お問い合わせでご確認いただけます。
Growth & Learning
住まいが、成長の場になる
国籍も大学も異なる学生との暮らしで、日常そのものが国際交流に。月1回のトークイベント「Share Ur Story × Professionals」など、視野を広げ将来を考える機会が暮らしの中にあります。安心と自由、集中と交流を両立する学生生活です。
GUIDES
迷ったら、選び方と進め方から。
後悔しない住まい選びのチェック軸から、入居までの流れ、自分に合う棟の診断まで。検討に必要なことを一か所に。
Voices
入居者の声
私が学んだ一番大きなことは、ネットワーキングの大切さです。U Shareで暮らし始め、さまざまな居住者とつながることで、新しい人脈を紹介してもらい、ポジティブな循環が生まれました。
Geo Han早稲田大学政治経済学部U Shareは、居住者一人ひとりの成長を本当に支えてくれる場所です。こうした場所やコミュニティはとても珍しいと思います。U Shareを検討している方には、ぜひ一度試してみることを強くおすすめします!
Jae Woo Lew早稲田大学政治経済学部U Shareは小さくて密なコミュニティで、いろいろな人と話すことができます。自分とは異なる価値観や考えに触れることで、自分自身の価値観を再発見できました。そこがU Shareの特別なところです。
R.N.早稲田大学創造理工学部1年間の東京生活を前に、言葉も知り合いも住まいも無いまま渡航を決めた私。「四方の壁とベッド」ではなく「帰る場所」を探して見つけたのがU Shareでした。入居3ヶ月の体験談です。
東京で見つけた居場所|U Shareが私の東京生活に果たしてくれた役割Columnポットラックから日本酒と魚のペアリングナイトまで、U Shareのイベントは参加自由。それでも「行きたくなる」のはなぜか。入居者がGrand WelcomeとSunset BBQの一日を振り返ります。
イベントがつくる楽しさとつながり|Grand WelcomeからSunset BBQまでColumn実家でも一人暮らしでもない、初めての寮生活。WC2の個室での暮らしと、世界中から集まる仲間との日常が、「広さと自由=快適」という思い込みを変えていきました。
思いがけない成長|初めての寮生活が変えた、心地よい住まいの基準ColumnU Shareの暮らしとコミュニティを支えるレジデントアシスタント(RA)。現役RAのMiku・Maie・Sarahに、RAを志した理由と、これからつくりたいコミュニティについて聞きました。
なぜRAになったのか|U Shareのコミュニティを支える現役RA、3人のストーリーInterview兵役を挟んで2度 U Share に暮らした元入居者へのインタビュー。スイス・マレーシア・シンガポールの仲間との日常、「違いを受け入れる力」、そして入居後に30か国以上を旅するようになった理由を語ります。
パスポートのいらない留学 — 私が U Share を選んだ理由(RA 経験者インタビュー)InterviewWC1 の RA・Jiye さんへのインタビュー。入居の理由、毎月のパーティーで生まれた友情、油そばを食べに行く日常——「ただの住まい」が本当のわが家になっていくまでの話です。
寮以上の場所 — U Share が「国際的なわが家」になるまで(WC1 RA インタビュー)InterviewProperty
拠点の紹介
どちらが合うか迷ったら、60秒の見積もりシミュレーターで部屋と費用の目安がわかります。
部屋と費用を試算 →U Share Waseda WC1

69,000円/月〜
2021年3月にOPENした、U Share Student のフラッグシップ拠点。 全31室すべて家具家電付きで、到着したその日から暮らせます。各フロア4名でキッチン・リビング・水回りをシェアするシェアハウス型——自然と顔なじみになり、入居初日から仲間ができる棟です。1〜4ヶ月のマンスリーにも対応し、短期の交換留学にもぴったりです。
- 東京メトロ:副都心線 西早稲田駅 徒歩5分 / 東西線 早稲田駅 徒歩10分
- JR:山手線 高田馬場 徒歩7分
- 早稲田大学本キャンパス 徒歩7分
U Share Waseda WC2

84,000円/月〜
2026年1月にOPENした、U Share Studentの新拠点です。 全71室、すべて家具家電付きで搬入不要。各室シャワー・トイレ完備でプライバシーを最大限に確保しています。
- 早稲田大学本キャンパス 徒歩7分
- 東京メトロ副都心線 西早稲田駅 徒歩6分
- 都電荒川線 面影橋駅 徒歩3分
FAQ
よくある質問
U Shareは結局いくらかかりますか?
WC1とWC2のどちらを選ぶべきですか?
実際に物件を見ることはできますか?
ぜひ現地の雰囲気を感じに来てください。完全予約制で内見を承っております。Webサイトのお問い合わせフォームより、ご希望の日時をお気軽にご連絡ください。
生活に関する悩みや相談がある場合はどこに相談すればいいですか?
生活に関するお悩みは「レジデントアシスタント (RA)」または「コミュニティマネージャー」へお気軽にご相談ください。設備の不具合などハード面の問題については、運営管理者(オペレーター)が窓口となります。
教育・キャリアセミナーやイベントには参加必須ですか?
皆様の将来のヒントになる貴重な機会ですので、原則として参加をお願いしております。ここでの出会いが、入居者の皆様の財産になると信じています。
日本語や英語のサポートはしてもらえますか?
日本語と英語の両方でサポート可能です。社員であるコミュニティマネージャーと、居住者リーダーであるRA(Residential Assistant)がおります。日々の生活のサポートはもちろん、大学の履修登録や将来のキャリアに関する悩みなど、幅広い相談を受け付けています。些細なことでもお気軽にご相談ください。








